日帰りレンボンガン島 おすすめの服装

レンボンガン島おすすめの服装
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りょあ

99%の人にインドネシア人に見間違われる生粋の日本人。日本人観光客から「日本語お上手ですね」と褒められると、さすがに凹みます。。。 太陽が照りつける南国の海と、ネオン輝く夜の街が好きで、昼夜問わず神出鬼没に生息中。

服の下に水着が鉄則


日帰りレンボンガン島の時は、服の下に水着を着ていくことをオススメします。シュノーケリングやSUP(スタンドアップパドルボート)をする時はもちろん水着になるわけですが、さあ、どこで着替える??

持ち物服装4

ビーチ沿いのレストランで飲み物でもなんでもオーダーをすれば、トイレを使わせてもらうことができますので、着替えはそこですることができます。

ただ。。。
広々としたトイレだったり、ちゃんと更衣室があるレストランも稀~にありますが、狭いローカルスタイルのトイレのところが多くて、その中で着替えるのは結構大変です。洋服から水着に着替える場合はまだしも、水着から洋服に着替えるのはかなり大変!

というわけで、服の下に水着着用は必須ですよ~。

乾きやすい軽装がおすすめ


さて、水着の上に着ていく洋服ですが、私が好きなのはサーフパンツ&Tシャツか薄手のビーチドレス。どちらもパッと着替えられて楽ちん♪水着が濡れた後も、そのまま上にさっと着ちゃえるので、荷物も少なくて済みますよ。

特にサーフパンツ&Tシャツの組み合わせは最強!海に入る前はTシャツを脱ぐだけでOK。海から出た後はTシャツを着るだけでOK。サーフパンツは乾きやすい生地がほとんどなので、天気の良いレンボンガン島なら濡れたままでもあっという間に乾いてしまいますよ~。

出だしから服装は大事なんです!


スピードボートは海の中に停泊していますから、ボートに乗るまでに足を水につけることになります。

持ち物服装1

だいたいこんな感じ↑

潮や波の状況によって、足首ちょっとぐらいしか濡れない時もあれば、太ももまで濡れてしまう時もあります。ですから、下に水着を着ておいてその上に服を着ておけば安心なわけです。

前に、シャツにスラックスに靴下に革靴という、どっからどう見てもその服装は違うだろー!っていう中国人らしきおっさん集団がいたことがあります。はい、予想通り乗船時に大慌て(笑)まさかそんな乗船方法だとは夢にも思っていなかったらしく、革靴を脱ぎ、靴下を脱ぎ、スラックスをたくし上げて、とみんなで大騒ぎしたあげく、結局乗船時にみんなスラックスがびしょ濡れになったという(笑)

ご年配の男性は長めのパンツ着用の場合が多いように思いますが、できれば短パンか、もし長い場合も太ももの方までたくしあげられるゆったりとしたパンツを着用されることをオススメします。

帽子&薄手の羽織るもの


持ち物服装2

レンボンガン島はとにかく日差しが強いです。日射病にならないように帽子を持参されるといいと思います。女性は日焼け防止のためにツバの広い帽子がいいかもしれません。また、薄手の羽織るものもあると便利です。本当に本当に日差しが強いので、太陽の光で肌がジリジリします。バイクにのって島内観光をする場合など、「あ、今私の肌焼かれてる!」って実感できるほど腕やモモがジリジリします。

肌の強さ&日焼けに対する耐性には自信のある私でも、「あ、これ、ちょっとヤバイかも」って思ってしまうぐらい。レンボンガンの日差し、なめたらやられますぜぃー!

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りょあ

99%の人にインドネシア人に見間違われる生粋の日本人。日本人観光客から「日本語お上手ですね」と褒められると、さすがに凹みます。。。 太陽が照りつける南国の海と、ネオン輝く夜の街が好きで、昼夜問わず神出鬼没に生息中。

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