【2020年最新】レンボンガン島でのおすすめの服装について!

レンボンガン島
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マキノさん

自給自足で暮らしたい!気ままな田舎娘でございます。モットーは”やればできる!”バリ島・レンボンガン島の自然や文化に興味があり、毎日ローカルにもまれながら刺激を受けています!

みなさんこんにちは!マキノさんです。

どこ行くにも基本的には可愛い・かっこいいと思うファッションで良いのですが、レンボンガン島のおすすめの服装としてちょっだけアドバイスをさせて頂きたいと思います!

レンボンガン島に行く方は確認だと思って是非一度目を通してください~!

服装アドバイス

服の下は水着着用が定番!

ペニダ島
日帰りレンボンガン島の時は、服の下に水着を着ていくことをオススメします。シュノーケリングやSUP(スタンドアップパドルボート)をする時はもちろん水着になるわけですが、さあ、どこで着替える??

ビーチ沿いのレストランで飲み物でもなんでもオーダーをすれば、トイレを使わせてもらうことができますので、着替えはそこですることができます。

ただ……広々としたトイレだったり、ちゃんと更衣室があるレストランも稀~にありますが、狭いローカルスタイルのトイレのところが多くて、その中で着替えるのは結構大変です。洋服から水着に着替える場合はまだしも、水着から洋服に着替えるのはかなり大変!

というわけで、服の下に水着着用は必須ですよ~。
ギリ島
欧米の方は離島ではビギニにショートパンツでお散歩なんて当たり前!男性なんて上裸ですよ!!マッチョにタトゥー。もはや目の保養です。ありがたく拝みましょう!

私たち日本人もレンボンガン島に行ったら恥ずかしさなんて忘れて日本ではできないファッションで南国感を満喫するのもアリですね❤

パッと着れる軽装がおすすめ!

レンボンガン島
さて、水着の上に着ていく洋服ですが、私が好きなのはデニムパンツ&Tシャツか薄手のビーチドレス。最近はワンピース水着にショーパンがブームです!どちらもパッと着替えられて楽ちん♪水着が濡れた後も、そのまま上にさっと着ちゃえるので、荷物も少なくて済みますよ。

サーフパンツ&Tシャツの組み合わせも最強!海に入る前はTシャツを脱ぐだけでOK。海から出た後はTシャツを着るだけでOK。特に男性は『 海パン+Tシャツ 』このファッションで間違いないでしょう!サーフパンツは乾きやすい生地がほとんどなので、天気の良いレンボンガン島なら濡れたままでもあっという間に乾いてしまいますよ~。

出だしから服装は大事なんです!

ojiボート
スピードボートはビーチに停泊していますから、ボートに乗るまでに足を水につけることになります。なので足元はサンダルがマストです!ヒールは皆無。ビーチサンダルがやっぱり最強です!

潮や波の状況によって、足首ちょっとぐらいしか濡れない時もあれば、太ももまで濡れてしまう時もあります。下に水着を着ておいて、下は短パンかめくれるスカートorズボンで来ることがマスト!

ご年配の男性は長めのパンツ着用の場合が多いように思いますが、できれば短パンか、もし長い場合も太ももの方までたくしあげられるゆったりとしたパンツを着用されることをオススメします。

もちろんバリ本島で購入もできますよ~♪

帽子&薄手の羽織るもの

レンボンガン島
レンボンガン島はとにかく日差しが強いです。日射病にならないように帽子を持参されるといいと思います。また、薄手の羽織るものもあると便利です。乾季(4月~10月頃)は朝晩が結構涼しくなります。日中は日差しが強いので、太陽の光で肌がジリジリします。日焼け止め対策は忘れずに!!

ちびっこの服装は?

レンボンガン島
日本全国のお父さんお母さんなら絶対にわかっていると思いますが、大人同様ちびっこも水着着用は必須!なんなら大人より必須です!もくしは濡れても問題ない服装できてくださいね。上にラッシュガードを着せても良いと思います。
ギリ島
↑どこにいっても浅瀬でひとりプカプカしてるので、他のお客さんからウミガメとかトドを見ているようなまなざしを受ける息子。

レンボンガン島上陸時はビーチですので、我が家のように水が好きすぎて5時間プールにいるようなちびっこは望んですぐさまずぶ濡れになる可能性があります。

濡れても子供服なら干しておけばすぐに乾きます。もちろん着替えも持っていきましょう!
ギリ島
よくあるケースとしては「 サンダルに砂が入って痛くて歩けない~! 」というちびっこもいます。どう砂をはらってもまた歩けば砂が入りますのでこれは諦めるしかないです(泣)または、お父さんに頑張ってもらって抱っこしてもらうしかないですね……クロックスよりは普通のビーチサンダルの方が砂が溜まらないので断然おすすめです。

まとめ

レンボンガン島
離島へ行く際は荷物は最小限に!タクシーなど走っていないので移動に大きな荷物があるとなにかと不便です!

日焼け対策をしつつ、男性も女性もちびっこも南国ファッションで思いっきり離島を満喫しちゃいましょう❤

レンボンガン島へ渡る船はサヌールから出発するパブリックボートでも個人手配可能ですが、言葉が不安な方、是非完全日本語対応OJIボートへお問い合わせください♪

LINE@からお問い合わせ可能!
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ツアーに関してはバリ倶楽部へお問い合わせください♪


ではまた~!

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マキノさん

自給自足で暮らしたい!気ままな田舎娘でございます。モットーは”やればできる!”バリ島・レンボンガン島の自然や文化に興味があり、毎日ローカルにもまれながら刺激を受けています!
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