レンボンガン島に持っていきたい3つの持ち物

ンボンガン島おすすめの持ち物
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りょあ

99%の人にインドネシア人に見間違われる生粋の日本人。日本人観光客から「日本語お上手ですね」と褒められると、さすがに凹みます。。。 太陽が照りつける南国の海と、ネオン輝く夜の街が好きで、昼夜問わず神出鬼没に生息中。

前々回、レンボンガン島へ行く際のオススメの服装について書きましたが、今日は持ち物についてのアドバイスです。

大事なものはこれ!


ぜぇぇぇ~ったいに忘れてちゃいけないのが日焼け止め!!これを忘れると大変なことになります。レンボンガン島の日差しはとにかく強いですから。

「肌は強い方だから、まぁ~大丈夫でしょ~!」なんてナメたら大変なことになりますよ!はい、そんなアホ野郎は私のことです(笑)朝、出発前に家で日焼け止めを塗ったのですが、それをバッグに入れてくのを忘れてしまったんですね。「朝1回塗ってるし、肌は割と強い方だし、まっ、いっか!」なんて軽く考えてそのまま1日をレンボンガンで過ごしたら。。。。。。相当やられました。

もし日焼け止めを忘れてしまった場合はレンボンガン島でも購入可能ですが、種類がほとんど無いし高いです。また、在庫切れの場合もあるので、やっぱりちゃんと持って行くに限ります。

Jpeg

バリ島ではスプレータイプにクリームタイプにジェルタイプと色々な種類の日焼け止めが売られています。もし日本から持ってくるのを忘れてしまった場合は、レンボンガン出発前日にバリで購入しておきましょう!

日焼け対策としては、帽子や薄手の羽織るものも有効ですよ。また、目が弱い方はサングラスもお忘れなく!

バイクで日焼け

そして意外と忘れがちでやってしまうのが足の甲!バイクをレンタルして島内を一日回っていて気づいたら足の甲がサンダルの形で日焼けしてた、ということがよくあります。足の甲にもぬかりなく日焼け止めを塗っておきましょ~!

防水カメラ


レンボンガン島に渡るのにスピードボートに乗り、レンボンガン島ではマングローブツアーで小舟に乗ったり、スタンドアップパドルをしたり、シュノーケリングをしたりと、何かと水に関わるレンボンガン島ツアーですので、防水カメラもしくは防水対策のしてあるカメラを持って行くといいですよ。

水中撮影

水中でもOKなカメラを持っていれば、綺麗な熱帯魚の写真だって撮りまくり!レンボンガンでシュノーケリングをしたらその美しさに感動して絶対写真を撮りたくなること間違いなしなので、ぜひぜひ防水カメラを準備していってください。

泊まりの場合の必需品はこれ!


レンボンガン島はとにかく夜空がキレイなんです。ぜひ夜空を見上げてください。もちろんただ見てるだけでも綺麗で癒されますが、個人的にぜひ用意していってもらいたいのが星座表!星座表があるとかなり楽しめるのでオススメです。レンボンガン島は南半球に位置していますので、普段見ている北半球の星空とは異なった星座などが見えますよ。季節によっては憧れの南十字星も!(星について語るとついつい長くなってしまうので、詳しくはまたいつか書きますね)

昔は、日本で南半球の星座表を探すのはなかなか大変でしたが、今はスマホという万能ツールがあるので楽ですね~。あらかじめ日本で、グーグルスカイマップ(Android対応)のような星空アプリをダウンロードしておくといいですよ。

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りょあ

99%の人にインドネシア人に見間違われる生粋の日本人。日本人観光客から「日本語お上手ですね」と褒められると、さすがに凹みます。。。 太陽が照りつける南国の海と、ネオン輝く夜の街が好きで、昼夜問わず神出鬼没に生息中。

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