【ペニダ島】秘境ポイント

penida-baliclub
The following two tabs change content below.

マキノさん

自給自足で暮らしたい!気ままな田舎娘でございます。モットーは”やればできる!”バリ島・レンボンガン島の自然や文化に興味があり、毎日ローカルにもまれながら刺激を受けています!

こんにちは!マキノです。

今回はペニダ島の秘境ポイントのご紹介、というか、ルマ・ポホン(アスレチックみたいな施設)に行って来たのでご紹介しようと思います。

ルマ・ポホン


自然の中に作られた安全性の低いアスレチックみたいな感じです。

安全性が低いと感じるのは手作り感が否めないからです。
(これはバリ本島にあるルマポホンです。参考に)

penida-baliclub4

自分でも頑張ったら図工みたいな感じで作れちゃうんじゃないかって思うくらいです。(それは言い過ぎ)
それにメンテナンスがされていないのか(きっとされていない)

木や竹が完全に腐ってるところがあって足場とかほんと危ない。

そのスリリングな感じが個人的には楽しいんですが、

何かあれば自己責任なのでもし行きたい方がいればその際は本当に気をつけて下さいね。

今回のペニダ島のルマポホンもまさにそんな感じでした。
安全性はあまりないけど景色が良いのでご紹介します!笑

秘境【Thousand Islands Viewpoint】


ペニダ島の東側に位置するそこはまだ未開拓の地が多く道を車で走るだけでもワクワクします。

ルマポホンの入り口について、ワルン(食堂)の前に何やら可愛い看板を発見。

penida-baliclub5

そして長い長い階段を安全性の低い、柵みたいものにつかまりながら

penida-baliclub1

ずっと下まで下っていくとルマポホンに着くまでにも最高の景色が待っています。

向かいにあるアトゥビーチを一望出来ます。

penida-baliclub2
この海の色最高~~

ずっと眺めていられる。

そして崖先端のルマポホンに到着。

penida-baliclub6

先ほどアスレチックとご説明しましたがここはどうやらツリーハウスがメインみたいでその他は何もありませんでした。

ただ今までいったルマポホンの中でここのツリーハウスは一番安全の保障がありませんでした。

階段ボロボロやん。。。

penida-baliclub3

でもこのツリーハウスの写真が今話題になっていて、結構ローカルな場所なんですが、インスタ映えするとか言って観光客が増えて来ているみたいです。

欧米の方もちらほら来ていました。

場所





ちなみに行き方はペニダ島についてから港で個人で車を手配するか、ツアーを事前で組む等して、行くことが出来ます。

ペニダ島はレンボンガン島みたいに道がちゃんと整備されていないところがまだあったり、島自体が広いのでバイクでの移動手段は向いていません。

西側もいいけど東側のペニダ島もまだまだ魅力がたくさんありますね~!

是非ペニダ島を訪れる際は行ってみてください。

では、また~

The following two tabs change content below.

マキノさん

自給自足で暮らしたい!気ままな田舎娘でございます。モットーは”やればできる!”バリ島・レンボンガン島の自然や文化に興味があり、毎日ローカルにもまれながら刺激を受けています!

コメントを残す