レンボンガン島&ペニダ島のシュノーケルポイントその2 ~チュニガン・ウォール~

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ぱーてぃ

バリ‣レンボンガンが好きすぎて最近こっちに引っ越してきました。 関西出身パーティー大好きアラサー女子です。

こんにちは。ぱーてぃです。
前回に引き続き、今回もレンボンガン島・ペニダ島のシュノーケルポイントをご紹介します。

前回の記事はこちら⇒『レンボンガン島&ペニダ島のシュノーケルポイントその1~クリスタルベイ~

チュニガンウォール

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今回紹介するポイントはチュニガンウォール(Ceningan Wall)です。名前にチュニガンが入っていますが、ここもペニダ島のシュノーケルポイントです。ウォール(壁)沿いにたくさんの魚と珊瑚が見られます。ここは流れが速いので、ドリフトシュノーケリングをして楽しみます。

海の中の様子

いつ来ても魚がいっぱいいる!というのが、このチュニガンウォールの特徴です。(ぱーてぃは数回しか行ったことがないですが。笑)

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お魚天国とはこういうことを言うのか!と思うほど、たくさんの魚を見ることができます。特に赤い、キンギョハナダイという魚の群れはとても綺麗で好きですね~。マングローブポイントでも見ることができますが、こんなにたくさん近くで見られるのはこのチュニガンウォールだけです。

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水温は低め、というか冷たいです。いつでもだいたい冷たいそうです。潮の流れのせいですかね?なので、ラッシュガードやウエットスーツは着た方がいいと思います。せっかく綺麗な海なので、寒くなって体調が悪くなったり早く上がったりするのはもったいないですよ!!

場所はだいたこのへん




場所はペニダ島になるのになんでチュニガンウォールという名前になったんでしょうね?不思議です。(笑)レンボンガン島のマングローブポイント周辺からボートで10分~15分くらいの距離になります。

シュノーケルに必要なもの


私が参加したバリ倶楽部のレンボンガン島・ペニダ島シュノーケルツアーではシュノーケルに必要なシュノーケルセット(マスク・シュノーケル・フィン)・ラッシュガード(長袖)又はウエットスーツはツアー料金に含まれているので、特に持参する必要はありません。

あとこのツアーではシュノーケル中の写真をガイドさんが撮影してくれて、後日写真をもらえるというサービスがついています!なので、防水カメラがなくても安心ですね!もちろん自分のカメラをもっていけば、そのカメラでも撮ってもらえます。と、いうことで特に持っていくものはありません。(笑)

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あえて言うならば、体調を万全に整えること!ですね。シュノーケルももちろん体力を使うし、それにボートエントリーなので船から降りたり登ったりと意外と体力を使います。シュノーケルを十分に楽しむ為には前日はしっかり寝てくださいね!!

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